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リサコラム



2019年4月1日~30日

私自身の好きなもの、こと、ほんを
マダム・ワトソンをとおして、つれづれに語りたいと思います。木村リサコ

予告は変更の場合もございます。

写真、文章の無断転用はご遠慮くださいますようにお願い申し上げます。

下のロゴからウェブショップに飛びます。「もの、こと、ほん」からこのページで
紹介したアイテムをご覧いただけます。



本家、「リサコラム」は土曜日の連載でございます。



上のイラストからも最新号をご覧いただけます。


          予告     

No.1139
2019年 4月17日(水)



No.1140
2019年 4月18日(木)



こと

「ノートルダム
大聖堂の火事とその行方」



こと

「初めてのバラ習慣」


               

No.1135
2019年 4月13日(土)



No.1136
2019年 4月14日(日)

No.1137
2019年 4月15日(月)
No.1138
2019年 4月16日(火)

こと

「香りはすべてを物語る」



ほん

「速さは全てを解決する」


こと

「板チョコでお礼」


もの

「アボカドのような」


              

No.1131
2019年 4月9日(火)


No.1132
2019年 4月10日(水)


No.1133
2019年 4月11日(木)

No.1134
2019年 4月12日(金)

こと

「スロープ」



こと

「プロセスが楽しい」



こと

「衣替えの季節です」


こと

「よろしく
お願いいたします
英語で」



          

No.1127
2019年 4月5日(金)


No.1128
2019年 4月6日(土)

No.1129
2019年 4月7日(日)

No.1130
2019年 4月8日(月)



こと

「バラで眠る」



こと

「春の旬をいただく」


こと

「切り抜きたくて」

こと

「Fuan」


          

No.1123
2019年 4月1日(月)



No.1124
2019年 4月2日(火)

No.1125
2019年 4月3日(水)
No.1126
2019年 4月4日(水)

こと

「新元号で新スタート!」


こと

「新ブランド "Reiwa"」
こと

「桜が咲いた」
こと

「桜で眠る」


リサコラム「もの、こと、ほん」バックナンバー集


2013年3月No.1092~1122

3月


                                                                                         


2018年11月No.972~2019年2月No.1091

11月                 12月       2019年 1月              2月
    


2018年7月No.849~2018年10月No.971

7月             8月             9月           10月
      

2018年3月No.727~2018年6月No.848

    3月            4月            5月             6月
  

2017年11月No.667~2018年2月 No.726

2月           2018年 1月      2017年 12月         11月
 

2017年10月 No.606~2017年7月 No.485

    

2017年6月~2017年3月 No.484~363
  

   

2017年2月~2016年11月 No.362~244

   

2016年10月~2016年7月 No.243~123

    

2016年6月~2016年3月 NO.122~001

    




No1140

2019年4月18日(木)

こと

「初めてのバラ習慣」


先日、お客様から
21歳の新人スタッフのことを「妹さん?」と
言われたのです。
これはなんともうれしいことでした。






その理由は自分でもわかっています。(笑)
それは、自分でもわかるくらい
肌が若返ってきたのです。
つまり、
2月半ばから愛飲しているバラ酵素のおかげなのです。


最初は半信半疑でしたが、
オーガニック赤ワインに混ぜると
なんともおいしく、
毎日、15mmほどを半月ほど飲み続けていたら、
肌がリフトアップ!してきたのです。

食用バラの抗酸化力がこれなのかと
内心驚いています。

この、もの、こと、ほんで何度も
書いていますが、
バラ酵素が私の初めてのバラ習慣になっています。
多くの方に体験していただきたいなと
思っています。


4月末までは、羽毛ふとんとベッドリネンを
セットでご注文いただくと差し上げております。



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No1139

2019年4月17日(水)

もの

「ノートルダム大聖堂の火事とその行方」


ノートルダム大聖堂が月曜日、大火事に
見舞われました。

フランスのテレビでは連日、連夜
その報道に終始しています。

日本語ではノートルダム大聖堂と呼びますが、
フランス語では、
Notre-Dam de Parisで
直訳すれば、"パリの我々のマダム”と
いうことになります。

そこには宗教的建造物を遥かに越えた
何かを読み取ることができます。





この大参事の最中、
マクロン大統領は5年以内に再建すると公言され、
すでにもう名だたるブランドのメーカーなどが
莫大な寄付金を寄せているようです。
ほんとうにすごいことですね。

日本政府もすぐに、要請があれば、
支援をすると声明を発表していましたし、
日本の仏教寺院は
復元のための寄付を募り始めているようですから、
世界遺産に認定された建造物は
宗教、宗派、国境をやすやすと超えるようです。

そう考えると、
ノートルダム・ド・パリという存在は
うらやましい建造物です。

さらに、
地球上の人々は
それぞれのコミニティで細かく分かれていても、
こんな世界遺産が
災難に遭うと手を取り合うというのは
とても興味深いことです。


カルロス・ゴーン氏が寄付を申し出るのかが
もう一つの関心事です。


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No1138

2019年4月16日(火)

もの

「アボカドのような」


ベジタリアンの私にとって、
アボカドは大好きな野菜であり、たんぱく源です。

たんぱく源の中でも、
こんなにおいしいものはあるのかと
ものすごく、はまった時期がありました。

食べ方としては、
わさびをちょっとつけて、
お醤油をちょっとつけて、お刺身感覚で
いただく食べ方なのですが、
パンにはさんだり、ペースト状にして塗っても、
さらに、さいころに切って
トマトやサラダ菜と一緒に頂くのも最高に好きです。

ただ、お店で買おうとするとき、
おっくうになるのです。





それは、
外見から中の状態を見極めることが難しいからです。
きっとそうですねよね。

バッチリな時もあれば、
3個買ったものが全部、
あああああの時も。

だから、真剣な顔で、
探偵のように、そっと触ってみたり、
肌色を見たりと、
難しい問題を解くような感じで、
吟味をしなくてはならないのが、
このアボカドの難儀なところ。

これは、
人間関係に似ています。
初めて知り合う方を
当たり障りのない話から始めて、
時には顔色を窺いながら
ほんとうのところはどうなのかを探っているようです。

人間関係で悩んでいる方には
あまりおすすめできない
野菜かもしれません。

アボカド選びという問題迄
悩まなくてはならなくなるのですから。



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No1137

2019年4月15日(月)

こと

「板チョコでお礼」


子供の頃、
叔母に小銭を渡され
よくチョコレートを買いに行かされていました。

大家族の中で暮らしていたため、
12歳違いの叔母とも
同居していました。





そんな時、幼稚園か小学生低学年の私は
近所のお店に喜んで板チョコレートを
買いに行くのです。
チョコレートの種類は私にお任せなので、
今でもある、ミルクチョコレートや
ストロベリーチョコ、ラムレーズンなどを
買って来ていました。

喜んで行くのは、お駄賃の代わりに
買って来たチョコレートを
叔母がちょっとだけ分けてくれるからです。

考えてみれば
板チョコは便利なものですね。
こうしてある程度きちんと、
簡単に分けることができるのですから。
そんなお菓子はあまりないような気がします。


買ってきてもらったら、それを分けて
相手にお礼するものだと、
その頃に学んだように思います。


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No1136

2019年4月14日(日)

こと

「速さは全てを解決する」
『ゼロ秒思考』の仕事術


コンサルティング会社、マッキンゼーに14年いらした、
赤羽雄二氏の名著です。
愛読の書です。

きっと何かですでにご紹介をしたかもしれませんが、
それなら、そのくらい大好きなほんと
思って下さり、どうか
2度目をご容赦くださいますように。

『SPEED』という大きなタイトル文字で
書かれたこのほんは、
仕事における具体的な時短の方法が多岐にわたり
網羅されているため、
どこからでも読める、すぐに応用できる。
時々見直して自分に喝を入れるのに、
最適なほんです。







しかしながら、
まずは最終章から読むべきかもしれないと
私は思うのです。
それは、人間関係における
『避けてもよい人もいる』という章です。

それは、
本当に相性の悪い人
悪意のある人
やや病的な人、

つまり接触そのものが災いを生む人です。

どんなにスピードUPを図っても、
以上のような人間関係に悩まされていたら
時短どころの話ではなくなる、人生を破壊されかねない
というものです。

スピードの時代こそ、
常に精神を安定させ、正しい判断ができる
「頑張れる前向きな環境を作っていただだきたい。
仕事のスピードアップはそれからだ。」
と著者は結んでいるからです。

実は、先日NHKのTV番組で
『逃げた』人のドキュメンタリー番組を
見ました。
会社から、仕事から、人間関係から逃げるという
選択をした人々の番組のようでした。

最後まで見なかったのですが、
すぐにこのほんのこの章を思い出しました。

そして、
自ら命を断つことを考える前に
「逃げれるだけ、どこまでも逃げろ」と
中谷彰宏さんのほんで読んだことがあります。

人間関係以外でも、
面倒なこと、やらなくてもよいことから
「逃げる」ことから始まるスピードアップは
正しい方法だと私も思っています。

ぜひ、この最終章から逆に読み始めることを
おすすめいたします。


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No1135

2019年4月13日(土)

こと

「香りはすべてを物語る」


そんな感じがしています。

パティスリー、和食店、フレンチレストラン、
イタリアンレストラン、ラーメン店
いいお店の前を通るといい香りが
ぷ~んと漂って来て、
ここはきっとおいしいお店だろうなと
想像がつきます。






そして、高級ホテル。
一歩中に入った時の清潔な香りで
中のメンテナンスの様子もわかります。

香りに違和感を感じたら、
満足ゆく清潔感が保たれていないと判断していいと思います。

「値段は正直」と、
口癖のようにおっしゃっておられた
お客様がおいででした。
それも確かに真なりですが、

「香りは正直」
これも真なりでしょう。
香りはそのプロセスから派生するもの。
だからきっとすべてを知っているのでしょう。



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No1134

2019年4月12日(金)

こと

「よろしくお願いいたします。 英語で」


NHKのラジオ語学番組フリークの私です。

朝の6:45分から、
ほぼ丸1日やっている語学番組を聞くのが
私の数少ない趣味の一つです。

夜の時間の方が聴きやすく、
午後11時から11時35分までの35分間は
4連続で英語番組が続きます。

この時間帯はアイロンをかけながらの
私のゴールデンタイムになっています。

午後11時のスタートは、
スティーブ・ソレイシーさんと、
ジェニー・スキッドモアさんの
英会話タイムトライアルです。

たった10分間ですが、
あれ?こんな表現、英語でなんて言うのかな?
というような、英語では言い表しにくい
言い回しがたくさん紹介されて、
初心者から熟練者まで楽しめる番組です。





2019年の4月は初対面の自己紹介から
始まりました。

初めての職場で、
言わないとなんだか変な感じがする日本語、
それが、
「よろしくお願いいたします」だと思います。

これをどう表現したらいいのか、
今までは、英語にはない表現と私は
習ってきたのですが、

スティーブ先生はいとも簡単に
「Hi! I'm Risaco. Nice to meet you.
I look forward to work with you!"
と言えばよいと教えてくれました。

お稽古事の場なら、
workをlearnに替えればいいとのことです。

「よろしくお願いいたします」には
確かに深い意味はないのですが、
人間関係をハッピーに持ってゆく枕詞のようなものだと
捉えれば、「楽しみにしている」という
期待を表す表現に近いなと思いました。


これから始まる人間関係、続く人間関係、
スムーズに美しくゆきたいです。


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No1133

2019年4月11日(木)

こと

「衣替えの季節です」


とは言え、
4月10日、東京では最高気温、最低気温ともに
6度。

咲いた桜が長持ちするのはいいのですが、
とても半そでに衣替えしたい気分ではありませんね。




福岡市でも、20度までは上がらない気温の日が
続いていますが、
しかし、
春、4月、気分転換の意味で
そろそろ本格的に
衣替えしようかという気持ちになって、
ショップで服を13着買いました。

常に見ていますから、
欲しい服は決まっています。
よって、一気買いです。

そして、同時に、
今まで着ていた服も処分しました。

コート1枚、ベスト3枚、
ブラウス3枚、パンツ1枚 マフラー3枚
私の捨てるタイミングは気持ちの切り替え時です。

新人アシスタントも入りましたので、
さあ、カッコイイ先輩にならなくちゃ!



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No1132

2019年4月10日(水)

こと

「プロセスが楽しい」


インテリアのだいご味は
ビフォーアフターです。




何もない、あるいは雑然としたお部屋が
美しく生まれ変わるシーンを
たくさん見てきましたが、
ベッドルームは特に劇的ビフォーアフターです。





完成した時、お客さまと喜びを分かち合えることが
いちばんハッピーなのですが、
それまでのプロセスが思い出となって
ふつふつと蘇って来るのがまたうれしいものです。





きっとそのプロセスがあるから、
ベッドルームを作らせていただいた
お客さまと
友人のように仲よくなれるのだと思います。

そんなシーン、
そんなお客さまとの友人関係が
わたしたちの一生の宝ものだろうと思います。


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No1131

2019年4月9日(火)

こと

「スロープ」


マダム・ワトソンのショップの裏通りと
表通りには、60cmの段差はあります。
表通りが低く、
裏通りが高くなっています。
そのため、
表通りの方から言えば中二階的な
スペースになります。





その間を結ぶのが、スロープです。
以前は階段でしたが、
2001年からスロープに変りました。
中二階のコーナーとスロープの間の壁には
窓がありますが、
窓の存在にあまり気づかれません。
しかし、
そのカーテンに値札が付いていたり、
壁に絵や絨毯が貼ってあったりすると、
窓があったことに気づいていただけ、
そして、
スロープでカーテンの
お話しが始まるのです。

また、
お客様を駐車場までお送りするとき、
このスロープでいろんなお話しが出ます。
立ち話では出なかった
お話が聞けたりするのです。

毎日、何回通るのか数えたことはありませんが、
恐らく、2、30回は往復しているでしょう
この単なる傾斜した渡り廊下。
しかし、
ちょっと不思議なスペースなのです。



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No1130

2019年4月8日(月)

こと

「Fuan」

マダム・ワトソンはインテリアショップの
コンビニですが、
純粋なコンビニと違う点は、
お客様とのコミュニケーションが密と
いうことだと思います。

日々、お客様さまのお話しを伺っているうちに
いろいろな不安を抱えておられる方が
大変多いことに気づかされます。




おそらく、
私たちのような第3者には
お話しされやすいのだろうと思います。
そして、
心地よい環境の中に入ったら
ふっと気持ちがオープンになるのかもしれません。

そうだとしたら、
美しい環境や清潔な寝具、ベッドリネンなどは、
気持ちを切り替えさせ、
不安がなくならなくても、
しばし離れていられる癒し効果が
大きいと言えると思います。

ぜひ、何でもお話しくださいますように。
私たちは自分たちの美しい清潔な環境で
十分に癒されていますから、
受け止める力は大変強靭でございます。(笑)



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No1129

2019年4月7日(日)

こと


「切り抜きたくて」


最近、イラストの描き方を
少し変えました。
と言うより大きく変えたと言えるかもしれません。

以前は紙と鉛筆、水彩絵の具が主だったのですが、
最近はデジタルの道具で描くようになりました。。
水彩で描いたとしても絵の編集はデジタルです。

そしてメールでお客様に
送信しています。

ご依頼いただくお客様ご自身が
大変お忙しいということも
ありますが、ほんのご近所でも、
反対にお目にかかったことがない方でも、
インテリアのプレゼンはメールでやり取り
することがごく普通になりました。




その絵も3年ほど前までは、
その方に似せた人物の絵を直接描き入れていたのですが、
最近は別々に描いて切り抜いたものを
入れるようになりました。

絵の中の好きな場所に
お客様の絵を入れられて便利だからです。

アッと驚いたような表情なら
このあたりとか、
すでにこの新しいお部屋の住人になって
楽しんでおられる表情なら、
このあたりとか、
これが最後の最も楽しい出来事になるのです。

切り抜く楽しさは、
子供の頃の切り絵の思い出がベースにあります、
きっと。



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No1128

2019年4月6日(土)

こと

「春の旬をいただく」


春はいいですね。
昼間にちょっと郵便物を出しに行ったりすると、
桜が風にそよいでとても心地よいです。

道行く人たちの顔もとっても
穏やかで浮かれ気味です。

春は新しいことを始めるによい季節。
さらに、元日に今年一年の抱負を
誓ったものを改めて誓い直せる
敗者復活戦の出直しの春でもあります。





しかし、
春の旬は、
毎日の食事だけで味わうだけではなく、

新しい趣味の講座を始めてみるとか、
もっと簡単なところでは、
やっていなかった場所を掃除してみるとか、
枯れた植木をきれいにして、
新しい花を
植えてみるとか、

そんなところから春の
旬を味わってみようと思っています。

いろいろお得な春です。


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No1127

2019年4月5日(金)

こと

「バラで眠る」


私は拙著『シンプル&ラグジュアリーに暮らす』の中
眠る前に自分だけの香りをつけることを
提案しています。

しかし、中には香水の香りが苦手な方も
結構いらっしゃることがわかりました。

それなら、
植物性で消臭してから
ほのかな花の香りをつけるのもいいかもしれないと
思いました。
いいものを見つけました。

花の香りのドレッシングミストです。





朝、ベッドを整え、ローラーをかけた後、
リネンに向けて、シュッ、シュッとスプレーをする。
あるいは、眠る前にスプレーする。

すると、
シーツについた匂いが花の香りに変る、
こんなベッドメイクの最後のタッチ、
ロマンチックですてきです。
そして、なんとも、
気持ちよさそう~

花の香りのドレッシングミストは
1本¥1,728
クラシックローズ&リリーと
パッションフルーツ&シャンパンがおすすめです。

詳しく上のイラストからどうぞ。

さらに、
本日、4月5日から、5月末まで、
ベッドリネン1万5万円以上のご注文で
1本差し上げます。

28周年プロモーションのプレゼントとも
併用できます。

ベッドメイクの新習慣、この春から
始めてみませんか?




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No1126

2019年4月4日(木)

こと

「桜で眠る」


福岡市の桜の季節は
今週いっぱいで終わりのようです。

すぐ近くには桜並木もあるのに、
花見をすることなく、
慌ただしく日々を送っておられる方も多いことでしょう。





以前は短眠を競い合う時代も
ありましたが、
働き方改革のおかげで、
帰宅時間が早くなり、
眠る時間も長くなるのではないかと
思っています。
その意味ではよいことですね。

春のベッドリネンでおすすめのカラーは
『そめいよしの』との別名を持つ、
『シャンパーニュ』です。

シャンパーニュ色のパジャマを着て、
シャンパーニュのベッドリネンで眠る春の日々は
堪えられません。

さらに、
シャンパーニュ色のパジャマを着た時の
自分の顔色が心なしか明るくなるので、
大好きな色のひとつです。

これをこんまりさん言われるところの
ときめきというのでしょう。


ぜひ、ホームページで春の色に
うっとりしてくださいますように。



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No1125

2019年4月3日(水)

こと

「桜が咲いた」


英語で「桜が満開です」を
Cherry blossoms are in full bollom.
と言うそうですが、
それなら、7分咲きは?

Cherry blossoms are in seven tenth bloom.
10分の7咲き。
これでも意味は通じるけれど、
普通は
The cherry blossoms are about 70%. と言うそうです。




英語はデジタルな表現手段を取るのですね。
しかし、
日本では桜は他の花とは全く
違う花だからでしょうけれど、
70%と7分咲きではニュアンスがちょっと…

もしも、桜とそのまま言うのはダサくて、
『はな』と言った平安貴族が聞いたら、
卒倒するでしょう。





こちらは、ご近所のお宅の見事な『はな』が、
今を盛りと、
The cherry blossoms are in full bollom.でした。




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No1124

2019年4月2日(火)

こと

「新ブランド”Reiwa"」

新元号が決まりました。
令和

なじまない感じかなと最初は思いましたが、
Reiwaと書いてみたら、
そこはかとなくいい感じに思えて来ました。

早速、"Reiwa"ブランドを
立ち上げたいと思いました。

まずはクッションなどでイメージを
膨らませていたら、





令和浪漫みたいな
レトロなイメージが浮かんできました。

令和、Reiwa、レイワ、れいわ

凛として、穏やかな 響きを持った
品のある音ではありませんか?


ニッポンのいい時代になりそうです。


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No1123

2019年4月1日(月)

こと

「新元号で新スタート!」


昭和、平成を生きましたが、
次の元号も生きることになりました。

来月から新元号なのだと思えば、
何かし忘れたことはないかと
とても気にかかりますが、
1日で何かが大きく変わることはないでしょう。

平成という30年はを私なりに
言い表すと、「万華鏡」でした。
めまぐるしく、輝いてミステリアス、
危険、麻薬、魔法的な匂いに満ちた
30年だったような気がします。




元号の『平成』はなんだか
ダサイと思っていましたから、
次はぜひ、もっとすっきりとかっこいい元号に
なって欲しいと切に願っています。

これまでの元号で好きな元号は
明治、大正、慶応、元禄でしょうか。

勝手ながら、
美、新、寝、端、清、心、安、寧が
ついていたらいいなと思います。

美しく新たな寝室で端正に、清らかな心で
安寧を願いながら、新元号を待ちたいと思います。





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